健康管理検定の
実績とデータ

ACHIEVEMENTS AND DATA

健康管理検定の実績

健康管理検定
受験者
120,000人以上

※検定1級~3級累計 2021年11月現在

2014年
認定開始

文部科学省
後援

健康管理検定
従業員研修導入企業
352社(団体)
健康管理検定
実施学校
58大学
専門学校
11高校
合格者数は120,000人を突破

文部科学省後援のもと2014年の認定開始以来、合格者はのべ120,000人以上となりました。
健康管理検定を従業員研修に 導入されている企業・団体も300社以上、
学習のカリキュラムに取り入れている
大学・専門学校・高校などの教育機関も
60校以上あります。

超高齢社会を迎え、健康への関心が
より一層強くなる中で、健康についての
正しい知識を身に付けたいと、

多くの方が
健康管理検定を受験されています。

社員研修導入企業・検定受験企業

資生堂ジャパン ヤクルト本社 ポーラ 花王 カネボウ ナリス化粧品 エキップ サントリー カーブス ソノコ ディークリエイト 明治安田生命保険 日本生命保険 第一生命保険 ソニー生命保険 アフラック生命保険 SOMPOひまわり生命保険 ダイドードリンコ 武蔵野銀行 小泉 丸善 トーテックアメニティ エンフィール 丸文 ダイトウボウ ソフィアプロモーション FSX

…その他多数

健康管理検定を受験しようと思ったきっかけは?

美と健康に興味がある
33.5%
仕事に活かしたい
30.8%
自分や家族の健康管理のため
16.2%
自分の生活を見直したい
9.2%
会社からすすめられた
5.6%
知人からすすめられた
2.0%
退職後の自己啓発のため
2.0%
その他
0.7%
受験の目的は様々ですが健康についての知識の需要は高いです

受験のきっかけは、健康への興味や、仕事への活用、自身や周りの人達の
健康管理に役立てたいなど様々ですが、健康に関する知識を学ぶことは
仕事でもプライベート関係なく、健やかに暮らしていく上でとても役立ちます。

どんな人達が受験しているの?

男性
女性
21%
79%
女性の割合が多いものの、男性の受験者も増えています

健康管理検定の受験者の性別を見ると女性の割合が多くなっています。
しかし徐々に男性受験者の割合も増えています。

健康管理検定受験者の年代
〜19歳
1%
20〜29歳
13%
30〜39歳
26%
40〜49歳
28%
50〜59歳
23.5%
60〜69歳
6%
70〜79歳
1.5%
80歳〜
1%
幅広い年代の方が受験しています

受験者を年代別で見ると30~50代が最も多いです。
その方々はお仕事に役立てたい人や家族の健康を 見守ることが多い年代かもしれません。
それでも健康についての知識は老若男女問わず 大切なものですので、
若い世代からシニア世代まで幅広い年齢層の方が 受験されていることが特徴です。

健康管理検定取得者の職業
一般企業
18%
健康・美容・施術関係
31%
医療・福祉関係
13%
教職員・学生
12%
その他の職種
3%
お仕事以外の目的
23%
直接お仕事に役立ちそうな職種の受験者が多い傾向

健康に関する正しい知識を身に着けることで、お仕事に役に立つ・役に立てたい
ということから健康、美容、医療、教育関係の 受験者の方が多いようです。
実際にお仕事に役に立っているという 合格者の方の声も多く寄せられています。

受験後、生活や仕事上で変化はあった?

あった
88.2%
ない・ほとんどない
8.8%
回答なし
3.0%
変化を感じたBEST 5
1

健康についての意識
上がった

2

生活リズム整い
体調がよくなった

3

仕事で知識活かす
ことができた

4

自分で健康管理
できるようになった

5

運動をするようになった・
朝食を摂るようになった

生活に変化をもたらすことが最大の特徴です

健康管理検定の受験のために学ぶ知識は、
健康に暮らしていくために必要不可欠で とても重要なものばかりです。
そのため、受験勉強をすることによって日々の 暮らしの中での健康に対しての意識の高まり、
結果的に生活や仕事などの日常にプラスに なるような変化を
実感する受験者の方々が大変多くいらっしゃいます。

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検定問題に
チャレンジ!

Q.体内時計をリセットするために必要なものは
どれか選びなさい。

  • ❶ 軽い運動
  • ❷ 熱いシャワーを浴びる
  • ❸ 太陽の光
  • ❹ 同じ時間に目覚める