3級合格

2022年10月30日 東京試験

美容インフルエンサー

廣松 叶子さん

3級合格

2022年10月30日 東京試験

美容インフルエンサー

廣松 叶子さん

健康管理能力検定を取得しようとしたきっかけ

私はこれまで早稲田大学人間科学部健康福祉科学科にて美容や健康について学んできました。
今回、体内時計に着目した生活リズムに関する知識を更に身に付けたいと思い、また周囲の人の健康や美容に対してアドバイスできるようになりたいと思い受験しました。

健康管理能力検定合格までの学習や試験について

私の学習法はシンプルですが、公式テキストを隅々まで読むことです。
また、テキストで得た知識をアウトプットするために公式サイトの練習問題にチャレンジしたり、公式インスタグラムに投稿されている「りずみんクイズ」も活用しましたが、とても勉強になったのでオススメです。
受験して良かった事は、体内時計に基づいた正しい生活リズムに関する知識を得られたことです。
勉強を始めてからは朝起きたら陽の光を浴びて体内時計をリセットする習慣がつくようになったり、季節に合った健康管理法を心がけるようになって、より健康を意識するようになりました。

健康管理能力検定の知識をどこでどのように活用していきたいか

自分の日々の美容や健康に活かすことはもちろん、3級合格者は「生活リズムアドバイザー」なので、自分の周囲の人にアドバイスしたり、SNSで生活リズムに関する正しい知識を発信することで、生活リズムに関して困っている人を助けたいです。
また、2級に向けた足がかりとしたいと思っています。

略歴
1991年9月16日生まれ。東京都出身。
早稲田大学 人間科学部 健康福祉科学科卒業。

一般企業に勤務する傍ら25歳からモデル活動を始め、ファッション誌や美容誌、大手企業の広告に出演。
モデル活動を行うにつれて美容や健康に興味関心を持ち、
学術的知識に基づいた美容情報を会得し発信したいと考え、
2018年より早稲田大学 人間科学部に入学。
大学では健康福祉科学を学び、美容・アンチエイジングに関する研究を推進した。

2022年大学卒業後はモデル活動と並行して
美容ライターや通販プレゼンターとしても活動を行う。

Instagram @hiromatsu_kanako
Twitter @hiromats_kanako

3級合格

2022年10月30日 東京試験

会社員

廣江 菜摘さん

3級合格

2022年10月30日 東京試験

会社員

廣江 菜摘さん

健康管理能力検定を取得しようとしたきっかけ

自分が胃の調子を崩し、胃カメラを飲まなければならなくなったことと、家人の健康診断の結果でコレステロール値に警報が出たことです。
在宅勤務が増え、生活リズムと運動のタイミングの調整がなかなか取れないと感じていたので、家族と自分の生活の為の知識が資格取得の勉強でつくなら一石二鳥だと思いチャレンジしました。

健康管理能力検定合格までの学習や試験について

社会人を長年やっているのですが「試験」というものは暫く受けておらず、本当に久々でした。
学習は仕事が終わったら、テキストを読みながら自分のノートに纏め、寝る前にそのノートの中から大事そうな用語にマーカーで線を引く…を1冊全部やりました。
試験前直前講座も申し込んだので、その講座の内容を更に項目ごとに赤ペンで書きこんでいき、最終的に自分のノートがテキストのようになりました。
試験はとても緊張したのですが、勉強の成果が「合格証」として届き、1つやり遂げた感を得られ、自信に繋がりました。
この勢いのまま、2級もチャレンジします!
そして試験終了後、自分の生活と家族の生活で取り入れたいところに更に別の色のマーカーで線を引いていき、知識とともに実生活で実践するようにしています。

健康管理能力検定の知識をどこでどのように活用していきたいか

レシピ開発や食品に関する仕事をしているので、ただお腹をいっぱいにさせるだけでないレシピ提案、少しでも身体にやさしく取り入れてもらえるような提案として活用できると思っています。
世の中に溢れかえるレシピや食品の紹介の中で、少し違ったエッセンスの一言を付け加えた提案で他との差をつけたいです。

3級合格

2022年6月26日 東京試験

会社員

青木 結子さん

3級合格

2022年6月26日 東京試験

会社員

青木 結子さん

健康管理能力検定を取得しようとしたきっかけ

①生命保険会社に勤務(事務)しているので、健康についての知識は持っていた方が、お客様や営業の者との会話に役立つと思いました。
②本業とは別に、「座タップダンス健康法®」という座って楽しくタップダンスを踊って健康長寿を目指すというインストラクターでもあるので、ボランティア講師をイベントやホームで行う際に知識が必要だと思いました。

健康管理能力検定合格までの学習や試験について

・学習については、とにかく公式テキストを読み、問題集を解く。この繰り返しをいたしました。
・試験については、少し時間が足りないかもと感じ、焦りながらやったのを憶えています。問題集の問いに気を取られ、もっとテキストを読みこむべきでした。

健康管理能力検定の知識をどこでどのように活用していきたいか

①で書きましたように、仕事に直結(というと大げさですが)していますので、お客様、営業の者とのコミュニケ―ションに活用したいです。
また、インストラクター業では、広く一般の方(とくに高齢者)とのコミュニケーションに役立てたいです。

2級合格

2022年7月31日 大阪試験

サービス業

西田 志穂さん

2級合格

2022年7月31日 大阪試験

サービス業

西田 志穂さん

健康管理能力検定を取得しようとしたきっかけ

自分自身の肌荒れ、便秘などをきっかけに体の中からのケアに興味を持ちました。
そこからインナーケアについて学ぶようになり、もっと知識を深めたいと思って取得を決意しました。

健康管理能力検定合格までの学習や試験について

テキストが分かりやすくて、勉強しているより健康雑誌を読んでいる感覚でした。
動画での学習方法もあるので、より理解しやすく試験まで計画的に学ぶ事ができました。

健康管理能力検定の知識をどこでどのように活用していきたいか

まずは自分自身の健康管理。そして家族や身近な方へも活用していきたいです。
仕事でも、お肌、体、心のトータルビューティーをご提供する職種なので、お客様へ身に付けた知識を還元していきたいと思います。

2級合格

2022年6月26日 東京試験

学生

砂川 幸穂さん

2級合格

2022年6月26日 東京試験

学生

砂川 幸穂さん

健康管理能力検定を取得しようとしたきっかけ

今まで(大学4年生)学んできたこと、経験を最も活かせる検定が本検定であると思い、総復習・まとめの意味を兼ねて受験しました。
また、本検定を取得することで、栄養士やスポーツ栄養指導者、スポーツリーダーとして活動する上で、自信の一つにつながると感じました。
さらに、今まで学んできたこと以外(毛髪、メンタル、東洋医学等)の内容についても学ぶことができ、それらに興味・関心を強く抱いていたため、受験しました。

健康管理能力検定合格までの学習や試験について

大学の授業で学んできたこと(栄養士、スポーツ栄養実践指導者、スポーツリーダー等の資格を取得するための勉強)が、本テキスト一冊に要約されており、関連づけて学びを進めることができました。
また、イラストや表、図が多いので、用語等の意味が想像・理解しやすく、学びを深めることができました。
検定試験開始前までテキスト全体を何度も精読、熟読しました。
不安もありましたが、合格することができ、本当に嬉しいです。

健康管理能力検定の知識をどこでどのように活用していきたいか

基本的には、自分自身や家族の健康管理に活用していきたいと考えています。
自分自身の健康についての知識を深め、身体に反映させた上で、栄養士やスポーツ実践指導者等、仕事に活用していきたいです。
また、現在行っているボランティア先で講座を開くことができるため、本検定で学んだ内容等を多くの人に伝えていきたいと考えています。
より深く、新しい知識を学びたいため、健康管理能力検定1級取得に向けて勉強していきたいです。